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心の旅・kido

Author:心の旅・kido
兵庫県宝塚市を拠点としてリフォーム・注文住宅・分譲住宅を手がける㈱アドバンスの社員ブログです。
社内きっての叙情派・笹野高史似の(似てるって言われるンですけど・・・・ね) 私が、日常の季節を感じるブログをつづります。
 少し疲れたときに、このブログで「ほっ」と一息してくれればうれしいです。
  こんなおじさんですが・・・・ゆっくりしていってくださいね。

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春の訪れ1
春の訪れ  1

庭のさくらんぼの木に花が咲きました。

木にグレープフルーツを刺してみると

小さな鳥 めじろ?とちょっと大きめの鳥 ひよどりが実をつつきに来ました。

水遊びも出来るように椅子の上に水も用意しましたが、水浴びはさすがに寒いのかまだでした。

309.jpg 



めじろ?かな ?!

310.jpg 


よく見るとうぐいす色の体ですが、身の廻りが白い→「メジロ」 バンザーイ




 



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自宅 | 11:55:28 | トラックバック(0) | コメント(0)
足立美術館 3

足立美術館に行ってきました のつづきです。

足立美術館 1    足立美術館 2



■■■ 中庭 ■■■

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■■■ 生の掛け軸 ■■■


人がいてるのがおしぃ・・・・・
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■■■ 白浜青松庭 ■■■

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みなさまも 島根県に行かれる際は足立美術館に立ち寄ってみては



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旅先の四季 | 11:32:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
足立美術館にて 2
足立美術館 1  のつづき


ここからは足立美術館 庭園の写真をご紹介

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■■■苔庭■■■
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■■■亀鶴の滝■■■
 299.jpg


■■■中庭■■■
300.jpg 



■■■ 中庭 ■■■

どんなバランス?  どこでささえてんのぉ~~
301.jpg 302.jpg




今日はこれくらいで・・・・写真が多いのでまた後日 (足立美術館 3へ)








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旅先の四季 | 17:35:39 | トラックバック(0) | コメント(0)
足立美術館にて 1
玉造温泉から少し足をのばし「足立美術館」へ行ってきました。

足立美術館は日本一人気のある庭として有名らしい。

たしかに美しく四季それぞれの時を見てみたい気持ちにもまりましたが、

20代の時より好きだった陶芸家の河井寛次郎の生まれ故郷(島根県安来市)という事で

個人展示室があるということで、どちらかというとこっちのほうが楽しみでした。
 
館内の陶芸館には河井寛次郎室と北大路魯山人室があります。

絵画室及び陶芸室は撮影禁止なので写真なしです

絵画室では横山大観の所蔵の多さにびっくりです。

館内を1周廻ってようやく寛次郎室につくとなつかしさにほっとしました。

昔、京都の五条にある「河井寛次郎記念館」には何度も通ったものですが、やはり尊敬する

人物の故郷に来るとワクワクするものですね

室内には手の彫刻があったのですが京都の河井寛次郎記念館では木彫りの手のだけっだたのに

こちらは銅製になっていたのでびっくりしました。

291.jpg 
下 左から3番目


昔、その手の彫刻の前で座り込んで見ていた時の若かりし頃を思い出します(笑)


美術館の庭園はとういうと、

さすがに庭の手入れが行き届き美しく枯山水の庭というより「生山水の庭」じゃないの???

と思うぐらい山を借景に雄大な風景が広がっています!!

■■■枯山水の庭 横から■■■
288.jpg 


■■■寿立庵 前庭■■■
289.jpg 

290.jpg 


づづきは後日   2へつづく











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旅先の四季 | 08:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
雄大な大山を見ながら
母の保養をかねて玉造温泉に行きました。

米子道より見える「伯耆富士(ほうきふじ)」です。

285.jpg 


「伯耆(ほうき)」とは、何百年も昔、この地が「伯耆国(ほうきのくに)」と呼ばれていた旧国名(きゅうくにめい)のなごり。場所的には、現在の鳥取県中西部(ちゅうせいぶ)をさしています。

3243.jpg 

周辺(しゅうへん)では、今も多くの「伯耆○○」という地名や旧跡(きゅうせき)が残っています。

中でも有名なのが「伯耆富士(ほうきふじ)」、見る方向によっていろんな姿を見せる大山(だいせん)が、まるで富士山のように見えることから、地元ではそう呼んいるようです。

286.jpg 

287.jpg 


雪をかぶり見える方向によっては本物の富士山のようでした




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旅先の四季 | 09:26:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
宝塚でヌートリア生息
まず最初に 3月11日 東海地方太平洋地震の被災者のみなさま心より

お見舞い申し上げます。

あまりにも大きな災害に同じ日本人として心が痛みます。

大自然の恐ろしさを知ると共に、復興に向けて何か協力していこうと思います。





向月町桜並木の大堀川花の道公園にヌートリアが現る!!

280.jpg

毎週金曜日 恒例の会社周辺清掃をしていた時 K女史が「ちょっときて!」と。


近所の人に「あれみて」と 言われ あれをみると、ビーバーらしきものが。


K女史と、カメラをもって即効で大堀川に走っていきました。



K女史と川をのぞいて見ると のっそのっそと何かが動いています。

281.jpg 

※K女史がブログでこいつのかわいさを力説してます(笑) →→  K女史ブログ


カメラに撮って拡大、それを見ていると通りがかった人が「何みてるの?」と。

カメラの動物を見せると「あれか!ヌートリアの一種やなぁ~!」

と、一目見て断言。

ヌートリア?」聞いたことあるなぁ~。

誰かが飼っていたのか???? 

だいぶ暖かくなって来たせいか??

近所の住みかから出てきた様子です。 

どうも川辺の草を食べてる様子。

先日、鳥のたちを発見したところの50m上流におりました。びっくりです。 

でも、あんまり騒いでいたずらされてもかわいそうなのでこのままそっとしているほうがいい

のかも?

それとも、名前をつけて「マスコット」として小浜祭の目玉にするか。

さぁ~ どうしたものか?!

  


 





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街の四季 | 15:08:09 | トラックバック(0) | コメント(0)

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